2020.2/29(土)

昼から八文字屋。牧野晋平と会う。寿司、ジュンク堂、アップル、雨にうたれる。
姪の子供、コロナウィルスでハーバード行き、延期。

岸本佐知子さん来る。
ヨシレイさんも。鮎、岩魚、虹鱒の燻製をくれる。
ヒカルちゃん、間に合わず。

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2020.2/28(金)

中川六平遺稿追悼集「おーい六さん」は面白い。
「ほびっと」裁判について何も知らずに東京で生活していて30年後に資料を再読してあれこれ考えるのもいい。「東京タイムズ時代が楽しかったのもよく解る。編集長として鶴見俊輔にテレビ時評を書かせたり、魅力的な人物との出会いも嬉しかったのも判る。
「六さん」を読み続ける。
深夜、サエちゃんとヨシレイさんも来る。牧野君も来る。

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2020.2/27(木)

ターニャバイト。
ターニャのロシアの友人、黄檗の昔の寮仲間、先輩来る。
オイタさん、田中さん&峰子さん、宗ちゃん、琢ちゃん、立命の介護グループ8人くる。

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2020.2/26(水)

3:20帰宅。
吉田の家の家賃を初めて26日に入金。
グッタリ。Sと安物寿司。出町にはっさく、しゃぶしゃぶ用安豚肉、水菜、キノコ、豆腐、ショートケーキ買い。
ルーターを家に忘れる。
シカゴのグーグル客の29歳と31歳、酒一杯ずつ。
20:20アリステアさん来店。
琢ちゃん、鈴木さん、闇子&砂布均、チーちゃん、坪野君&喜多野さん&5人。

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2020.2/25(火)


D2に整理箱、パン切り包丁を買いに行く。
夜、雨。
元田中のタイカレー屋へ。
金坂先生からメール。
19:20に、40年前に高校生時代、ほんやら洞のお客さんだった3人の女性が来店。
琢ちゃん(オブザーバー)、ルパン&30年ぶりの福井の女性、坊主バーの福井さん、ワカちゃん、ニューヨーカーカップル(男しか飲まず)。

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2020.2/24(月休)

中国との意味不明の戦争をして洞窟都市に閉じ込められそうになる。次のシーンでは、戦争相手はアメリカ。悪夢の連続。
100Beautiesのために古いプリント110点選び、ここから50点セレクトして貰うつもりの作業に向けて作業。
八文字屋には、グーグル「バー、写真家」できたアメリカの親(ポール)と息子が来て、アリステア。それで終わりかと思ったら、サイモンつれの「金魚屋」のヨッシーこと鈴木義久さん。帰ろうとしているところ、シャコジロウ&阿久根さん&シンガー来店。
金は出てきて、ほっとする。

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2020.2/23(日)


呑海さんの「ホテルから始まる夢の旅」搬入・オープニングパーティー。
16:50に八文字屋入り。
呑海さんと閔さんが居た。ナッちゃんの妹のSOAさんがナッちゃんの忘れたキーの束を取りに来た。
時間が経るごとに来場者が増える。
オイタさん、片山さん、ヨシレイさん、柳生邦子さん、ロイ&友人たち、ヒデタロウ、サンフランシスコの写真家兼フォークシンガー&韓国(釜山の南出身)のキムさんというワーホリで先斗町のレストランで働く女性(2人で70年代写真集を沢山買う)、石田治子さん。
浅利ちゃんバイト。
帰る段に7万円行方不明なのが判り、どっと疲れる(自分でしまっていたのが30時間後に判明)。

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2020.2/22(土)

プロレス文化研究会。
章一さん、27日まで送るとのこと。英訳するというので、少しビビっている、少しは偉そうなことを書かんとアカンのやろうか?というので、普段通りで良いよと言った。4月以降、所長になったら、僕がパリで展覧会をやるのなら、日文研も応援するよ、と言ってくれる。
後援?共催?ま、彼も行きたいのだろう。
ルーマニアのガラチ植物園のポールさんが当植物園での甲斐写真展、楽しみにしてますよ!と言っていたとT・Yさんより嬉しいメッセージがある。
20:20からプロレス文化研究会三次会。
竹ちゃん、四国中央市の鈴木さんがウィルスオフというぶら下げ薬持参。
アリステアが来て23:40に誰も居なくなっているところ、ノンビリしていたら、佐藤守弘さんが同志社の後輩を連れてやってきた。
植田元気さん来店。
3:15帰宅。
この2~3ヶ月毎日暇があればKG用のネガ、プリントさがしに明け暮れてきた。4~5月の写真展のためには後100点のプリント選定とキャプション書きが残っている。それに前からの続きの1点のプリントさがし。でも、確定申告と延び延びになっている書下ろしに没入しないことにはマズい。そんなこんなでヘトヘトに成っていても店にいる限りは、お客さんの存在とお客さんの一言に救われるのがママある。箸にも棒にもかからない僕がここまでやって来れているのは、ほぼ奇跡。昨日は前日のガラチ植物園話と違うが、「プロレスと言葉」講演の前の井上章一の「今年もパリでやるのなら一緒に(コラボ)しよう」との声掛けには秘かに小躍りした。4月からの彼は立ち位置が違うのだ。役に立ってあげるよ、と言っているのだ。「偉そうなことを書かんとあかんのやろか?英訳する言うてたもんな」と言うのにもその辺の気概を感じないでもなかったが「いつもの通りでええですよ」と応じる。

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2020.2/21(金)

朝帰り。
いつものように刺身、鯖寿司。
キャプション書き。
コレクション。
陽気に絆されて散歩。
賀川真さん来店。
レイン・ディコ最終日。
奏子ちゃんバイト。ロサンゼルスの男、レイン、不明外国人カップル、三上さんが8:20までに入る。勝野君、竹ちゃん、片山さん、横浜の歌男、八文字屋は1:30にお客さんが引けたので1:45に閉店しようかなと思っているとナッちゃんが来店。
泊まり。

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2020.2/20(木)

ターニャのバイト。
先輩来店。
超暇。
九州芸工大(建築)の田上教授と同大学関係者@八文字屋。闇子が少年を揶揄う。
会場は後10日ほど内緒だけど近々甲斐「女」展をやるのに、この20年くらいポートレートと思っていたが、やはり、近作でいくことにした。
という訳で、私こそ!彼女こそ!という方がいらしたらご一報下さい!!
この10日間で撮影します。
村屋で陶芸家の日置さんの息子に会い、親父さんが去年5月18日に亡くなったと聴く。享年69歳。僕よりひとつ下。去年、水上勉さん没後10年展のときにギャラリー・ヒルゲート出会ったばかりだった。

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2020.2/19(水)

本日の八文字屋は、20:10に開店しました。
浅利ちゃんがバイト。チーちゃん、呑海さん石原君来店。
鈴木さんが教え子40人で来てくれ、助かる。

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2020.2/18(火)

3:30帰宅。
30分ネガ、プリント探し。
2~3点予想外のプリントが出て来る。4月展に間に合うや否や!?
「井上久」での久保京子さんの写真、もう少し早く出て来ていたら「鴨川逍遥」展で使いたかったが、手遅れ。美女展で使いたいが、スキャンして大きくするには大きくしづらいサイズだ。
銀座Siacca展(7月26日~)に持参しようか。
5月2日は竹山聖京大建築学科教授最終講義&退官記念ライブ@京大時計台ホールとシンガー中川五郎さんのKG甲斐写真展見物そしてライブ@八文字屋が重なってしまった。
竹山聖さん一行来店。鈴木隆之さん&典ちゃんも合流。武漢より帰国する際に
検疫の際も金を払うとサインさせられ、チャーター機も同様だったとの事。帰国後2週間隔離されたとのこと。
大西さん来店。
拙写真集「京都の子どもたち」(京都新聞出版センター)が、ネット上で¥7500以下のがない!
どうしても欲しいプリント2点をひと月かけて探しだした。
もう1点、精度の悪いプリントしかなく、もっと良いのが出て来て欲しいのが1点あるが、少し、肩の荷がおりた。

五郎さんにKGの件でメール。

徳正寺の「大黒さん」井上章子さんの「10才のとき 『トフン〈兎の糞〉の賑わい ーー寺とは生と死の境界線にある侘しくも清けき旅館であるーー佐藤惣之助」を10日以上も前に掲載誌の「はなかみ通信 2020・新春」(其五十九通)を2週間も前に恵送されていたのに、珍しく超多忙な日々を送っていたので、今日、やっと読めた。いつもは片山寿明「バーリンを読みながら 反哲学いろいろ」を真っ先に読むのだが、今号では井上章子さんのを真っ先に読んだ。ベンヤミンの「ベルリン年代記」と一脈通じるような味わいのある好エッセイだ。
故加藤典洋さんの京極も登場。巻頭言が山田慶兒さんなのも良い。
他は、2020KYOTOGRAPHIE展が始まった後に読むつもり。徳正寺は染色家の河田孝朗さんや川勝英十津さんらも徳正寺で演劇の練習を数年前にやらせて貰っているのを知り、素晴らしいお寺だなぁと思っていたが、大黒さん「トフン」を読み、なるほどと思った。

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2020.2/17(月)

やはり、超暇な八文字屋。
パリから明治大学に建築科に留学中のフランス人カップルが来てくれ琢ちゃんから牡蠣の差し入れがありました。
4~5月に某所で100人のBeauty展をやるのに、20人はこの1週間内に撮影写真を使うつもり。
自薦他薦問わない。B2サイズのプリントの画面に登場するBeauty募集中。
九大建築の先生らをアババが連れてくる。
遅く、やみこさんと玉ちゃんが来て4:00過ぎまでいる。
KGの図録用の「『鴨川逍遥』によせて」をやっと書いた。
2500字くらいでなければ書けないと10日以上思い続けていたが、今日、800字弱のげをやっと渡した。

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2020.2/16(日)

八文字屋、4:30で閉店します。
粉雪舞う中5:40に帰宅。
18:00過ぎから八文字屋にいる。KGの担当者からの取材を終えて、30分めし食いに出る。
20:30オープン。
おそらく今日は最悪の事態か?総一郎君が一昨日、卒業制作を手伝った後輩数人を八文字屋に、更に焼肉屋へ連れて行く。東大の院は決まっているが、卒業出来るか否か昨日決まる、ダメだったら留年とやや案じる。
今日来八しなければアウトと思っていたが、朝、4時過ぎに来てセーフ報告。
それにしても来るのが遅過ぎる(笑)。

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2020.2/15(土)

5時過ぎ帰宅。
「鴨川逍遥によせて」がなかなか終わらない。
慰労でパチャンガ。
20:15ハ文字屋、だれも来ず。
21:00アリステアそしてレーン、エリオと河原さん、オブザーバー、
植田元気&つれ。

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2020.2/14(金)

八文字屋は、今晩は20:00に開店。
寒いし、静かな夜になりそうだ。
KGの原稿はなんとか書いた。
あと2点の探索は続く。
違う会場のプリントのセレクションも未着手。

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2020.2/13(木)

フランスのムービー・ディレクターのサラさん来店。
「昨日も飲んだ、今日も飲む。明日のことはまた明日」懐かしい京都新聞連載「京都いきあたばったり 甲斐扶佐義・写真館」(2003年4月17日)が出てきた。「大衆酒場はとにかくいい」中村勝さんのコピーがいい。「折鶴会館のトイレ、美しい」2003年でも連載をやっていたのを忘れていた。

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2020.2/12(水)

今日もプリント探し。ピッチを上げねば。
営業どころではない。

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2020.2/11(火祝)

なんだかハードな日が続いている。
まともなルーティーンが送れない。急き立てられるのだがダメ。毎日が積み残しが増えていく。なんとか、切り替えねば。
朝帰りが続き、なにひとつまともなことが出来ていない。
安物のカルパッチョ、鯖寿司、安刺身を食べて恵文社へ。欲しいモノはない。
お土産にケーキ。
「はなかみ通信」落手。
オープンと同時にアメリカ人。
ワッキーの彼女とシェアハウスしている樋口さんが大学の同級生と来る。
三上さんも。
東京の写真家鹿野貴司さん来店。氏の日記抜粋。
【なぜか京都日記】
そんな少しガッカリな撮影の後、伝説的写真家・甲斐扶佐義さんの伝説的バー「八文字屋」をついに初訪問。来たことがある神戸の足高さんと蛭田さんが案内してくれた。2人は電車があるので先に帰り、僕はひとり焼酎を飲みながら、甲斐さんが撮った膨大なスナップを拝見。町や人を撮ることについて考えさせられ、とても眠れぬ午前2時。

玄ちゃん、鈴木ヨシ来店。

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2020.2/10(月)

京都駅打ち合わせ。
NHKアーカイブの大和さんよりメール。写真使用の件。
【番組名】京都ふぁーすとくらす 第五夜(最終夜) 
美食の果て~魯山人が愛した3つのメニュー~(2003/08/15 放送)
【放送予定日】2020年4月13日(月)午前9:00~
2020年4月14日(火)午前0:45~(深夜リピート放送)BSプレミアム『プレミアムカフェ』枠

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2020.2/9(日)

吉田寮季節外れの看板をだしていた。
昼過ぎまでダウン。プリント探し捗らず。
夜、浅利ちゃんバイト。
最近のフルメンバー。片山、冨樫、竹ちゃん、K_Kei,森岡パパ、ルパン、奈良井さん、琢ちゃんらで、賑わっている感あり。

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2020.2/8(土)

プリント探し。
夜は、ロイや周辺の英語教師、石丸商店の客らが大挙押し寄せ、さながらレインさんの写真展のオープニングパーティーの様相を呈する。朝まで。

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2020.2/7(金)

SOSの河出さん応答なし。奈良井さんOK。
水野種苗店のファミリー写真、仏代剣道部の女性の撮影年とキャプション。ひたすら、プリント探し。夜、奏子ちゃんバイト。三上さん、冨樫が早々に、後で岩本君来店。後は低調。

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2020.2/6(木)

ルネ、ミュズ事務所。
ギャラリー、メインの中澤さんに会う。
初めてだとおもっていたが、二条城で既にあっているとのこと。

八文字屋、ターニャは休み。
トップ客は、御幸の森の商店街からカクテキ持参の田中さん。宗ちゃんは風邪で来れず。4月19日ライブは、チャージ1500円、要ドリンク注文で19:30スタートということですすめる。レインはホットウィスキーを飲んで直ぐに帰る。石丸商店の女性客ひとり。カナダ人のツアーガイドが2人の東京在住の日本人を連れて来る。女性の実家は熊本県菊池市で、立命館別府太平洋大学出身。「徳之島の」奥田さんが大阪帰りに寄る。
昨日の読売新聞の森恭彦さんの記事をネット上でアップ。奥田さんと市長選、KG,KG+の話をする。
パスカル・ボースが「美女100人展」の解説書きをOK。
1:00に誰も居なくなり、3:30まで居眠り。
奈良井さんにSOSを。

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2020.2/5(水)

6:00帰宅。
8:30までプリントさがし。

今日も坊主かと案じていたが、左にあらず。でも、もう少し欲しかった。
トップは草間喆雄さん。草間さん、先日は怒ってごめん!何故怒ったか分かる?という。
浅利ちゃん、竹ちゃんが若いカップルを同伴、川㟢先生は、ギックリ腰とかで、3週連続休みだが、アメリカとイスラエルの26歳の青年2人、過剰料金支払いの日立中市の元ほんやら洞客、永澄&森恭彦さん&佐伯順子さん&大橋晶子、解放新聞の編集者、NHKの森下光康さん、祇園坊主カフェの福井さんと後半は盛り上がる。

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2020.2/4(火)

今日もKG用のネガ、プリント探し。
店は暇。

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2020.2/3(月)

大掃除。ワイヤー未発見。
レインさんは吉田神社へ行き、
三上さん、冨樫(天白さる)の友達の鯉谷さん&西郷さん、ポーランド人カップル。
八泊。

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2020.2/2(日)

朝帰り。
出来たら70年代に撮影して現像すみの8ミリフィルムが何10本かが火災を潜り、生き残っているのは判っている。それをKGで可能なら使いたいというので、探すが、出てこない。
市長選挙、ルネ、コレクション。
八文字屋超暇。

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2020.2/1(土)

昨夜は、武田好史さんが、三月書房との出会いを喋るのに、ややからんだかな?
約2ヶ月間風雨にさらした後(作品展終了後)、解体し切断したのを格安で引き取ってくれる人を探さねば。

八文字屋。Laneの仲間がたくさん来て助かる。
他は、片山さんと竹ちゃんのみ。

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カイ日乗



2020年


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*1〜3月は、ほんやら洞のホームページに移動します。2015年以前の日乗は、ほんやら洞のホームページよりご覧下さい。








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*2015年1〜3月は、ほんやら洞のホームページに移動します。

お知らせ&イベント

(4/5更新)

開催中のイベント
4/3〜4/16 Andreas Kressig「パンダルマ / PANDARUMA」展 @八文字屋

カイ日乗(2/1〜29)を更新しました。
★2020年のKYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭は秋開催になりました。詳細はWebsiteをご覧下さい

●月刊「ふらんす」(白水社)連載

2018年10月号より始まった甲斐扶佐義(写真・文)「京都ノスタルジア - ほんやら洞・八文字屋の人々-」の連載は、2020年3月号で終了します。

●『日本カメラ』11月号の飯沢耕太郎さんの「歩く写真評論家」に「京都詩情」展の評論が掲載されました。

●「GRAPHICATION2 No.16」(電子版)に、「対抗文化のなかの『ほんやら洞』」が掲載されました。(下の画像をクリックするとWEB版をご覧いただけます)

・PCで閲覧する場合は、富士ゼロックスHPから、パソコンでご覧になる場合はこちらから電子版16号(2018年6月号)」のリンクをクリックするとWEB版がご覧になれます。

・無料アプリ(電子書籍版)のダウンロードについては、下記URLをご参照ください。タブレット端末やスマホでご覧いただけます。
http://www.fujixerox.co.jp/company/public/graphication/g2/

CNNのネット記事にほんやら洞のインタビューが掲載されました。

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