2019.4/30(火)


ランキング1:17で1167位でした。17:20でも同じ。18:00で1209位。
さて、明日の永江朗さんの「ミーツ」誌上の記事で動きがあるやなしや。
毎日、生き延びるための努力はしているが、グデングデン。他のことは何も出来ない。
すき家でうな丼+浅蜊汁、セブンイレブンでコーヒー。
17:50八文字屋、オープン。
アンドレアス、Hatao、段ちゃん、冬青社で写真集を出している山下恒夫さん、四方さん、チーちゃん&浅利ちゃん、柴田明蘭さん、JCILの2人、鹿さん。深夜を過ぎてトマが友人と。
12:00で1231位。

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2019.4/29(月)


Amazon1096位。
朝から天気も悪い。
堺利彦全集を超破格値で入手。
スキ家でうな丼、アサリ汁。
百万遍に久しぶりに吉田寮絡みの立看板あり。
雨が降り出す前に八文字屋へ。
19:00に来客ふたりあり。「エラゲート(ヒルゲートのこと)で思わせぶりな写真を見せてもらいきたのです」と言う。思わせぶりは誤用なのは口ぶりでわかった。
20:00前には静岡からの60過ぎの夫婦が「1度ここに来たかったんです。何か食べられるか、飲めますか?」と言ってビールを飲みながら、写真集を見始めた。帰りに猫本を買い「向こう(ほんやら洞)には何度か行っていたのですが、ここにも前は覗き、開いてなかったこともあったのです。子どもがこっちの大学にいたので、京都に来るのが癖になって」と言う。沼津からとのこと。
20:30にパリジェンヌふたりが来たが現金がなく、カードしか持っていず、出直すとのこと。
今度は食べてから来てこんな歌(浅川マキがかかっていた)を聴きながら、ゆっくり飲ませていただきます、と奥さんが言った。
20:00で1145位。
21:00に竹ちゃん。21:30に沼津の夫婦再度来店。
それ以降誰も来ず。
黒川創「蜜の静かに流れる場所」(新潮5月号)を読む。
ちょっと不思議な小説。1987年に京都の大学の新聞学科3年生だった同級生ふたりは卒業間もない頃は付き合いがあり、一緒に泊まったりしていた。女性(わたし・綾瀬久美)は奈良の植物状態の祖母の状況を語ると(僕・有馬章」可愛いがられた独り者で強く生きた叔母を思い出したりもしていた。わたしは、さして祖母を介護することなく京都の新聞社の出版局の取材で見出した言語聴覚士になって離婚後、実家に戻り、娘ユリと二人暮らし。(僕・有馬章)は東京の通信社の記者として地方を転々とした後、東日本大震災のあと水戸市局長になるが、激務で癌で倒れ退院後に窓際に追いやられ、かっての取材メモを繰っている内に、気ままな単身赴任の大阪支局の美術記者時代の取材メモの中から70数歳の不思議な素材(蜜蝋)を用いた老画家を取材したのを思い出す。その頃、奈良の綾瀬に電話はするが、会わないが、好意を持たれていると感じていた。綾瀬久美は言語聴覚士として、セラピーにいくと何故かミツバチが〈ぶぶぶぶ、、、ぶぶぶぶ〉と付き纏う95歳の元画家をクライアントにする。それは有馬が20年前に取材した異様な絵を描いていた画家だ。当時、記者有馬は老画家に触れた頃、綾瀬に電話をいれ、まだ好意を持ち合っていることだけは確認するが会わない。
その画家(喜多昇一郎)が20代そこそこの1945年8月の敗戦直前に中国東北部の虎頭要塞に従軍するも伝令に出ていたお陰で、生き延び、敗戦と同時にシベリアの収容所に抑留されるが、絵を描けることで生き延びたようだ。敗戦後から40年後の「鳥のように春を唄う」という個展の内覧会を有馬がが観に行くことになる。有馬は画伯の蜜蠟で作品「すべてが沁みこむ大地」という作品が気に掛かり、京都の美大を退職後住む奈良まで取材に行き、絵のモチーフに関わる体験を聴く。心中深く恐らく日本軍が殺したまま冷湿地帯に放置され屍蠟と化した朝鮮人、中国人がトラウマとして残っているようだが、そうとは言わない。
小説から離れるが、南方で捕虜を殺さなければならない状況になれば、自殺するつもりでいた鶴見俊輔を知っている黒川創は、有馬章に喜多本人に捕虜殺害について質問させている。
喜多は殺すどころでなく、そんなことをしたら殺される状況にあったという。
言語聴覚士綾瀬久美が画伯を訪れると、何故か車の周辺で「ぶぶぶぶ、、、、ぶぶぶぶ、、、、ぶぶぶぶ、、」とミツバチが羽音をたてるのが微かに聴こえる。画伯は無言だ。蜜蝋で未だに絵を描き続けているのかも知れない。
そして、謎めいた「女王バチが限られた時間に一生分の必要な精子を自分の体内に溜め込んで、巣に帰り、あとは、ひたすら卵を産みつづけるの蜜蠟。」「オスバチたちを相手に、女王バチは次々に交尾する。すごい、多幸症(ユーフォリア)の夢のような雲ではないか。オスバチは、射精を終えると、ただちに死に、落下していく。性器を結合させながら、パチンと音を発するように破裂して死ぬオスバチもいるという」というような逸話をこの小説の終末部で取材で有馬が奈良に来て帰る間際に綾瀬に画家のことを話したい」と言い、2組の「すべてが沁みこむ大地」について語るさいに
「初めてこの絵を見たとき、おれ、泣いたんだ。なぜだかわからない。悲しくもなかったし、画家本人にも言ってない。なぜだったんだろうなって、いまも思っている」/
それだけ話すと、返事を求めないままーーじゃあ、またね、あらためて電話するよーーと言って、電話は切られた。以来、20年ほどが過ぎたけれども、まだ電話はかかって来ていない。/
そのままである。/ぶぶぶぶ、、、、ぶぶぶぶ、、、、ぶぶぶぶ、、、、、。/どこにミツバチはいるのか。羽音がまだ聞こえる。/いつだったか。ミツバチの生態を語る番組をテレビで偶然見た。」
の続きで綾瀬の追想できされている。
女王バチは権力の象徴?逞しい生物の幻影?
誰か読んで、教えてください。

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2019.4/28(日)


ランキング1004位。
ラジオとAmazonは連動せず。
S帰省。出町柳でハジメさんとすれ違う。
京都シネマに「主戦場」を観に行く。従軍慰安婦問題をクリアカットに浮き彫りした名作。
「猫」12:10で1010位。17:45で1037位。18:40で1053位。
元タカラブネの巌野氏、最近「めだかの学校」の代表になった山本幸市郎さんの知人の愛知大学教授の樫村愛子さん来店。Aより4年先輩の府大卒。パリ第8大で信友さんと一緒のようだ。東京からの2人の女性、とても老けて見えるNHK大阪の59歳の2人、オイタさん、K_Kei、精華大学教員の伊藤さん、別府の太平洋大学出身の2人来店(ひとりは人文研のティルのハイデルベルクでの知人)来店。

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2019.4/27(土)


昼で854位。
20:00で971位。
ラジオでランキングの変動はないか?
月に2週間神戸から車で湯布院に行き住む杵築高校の後輩の名前は、石井信一郎さんだ、とやっと名前を思い出した。
ABCラジオの夜8時からABC(朝日)放送の「土曜いそべ堂」に電話インタビューで出演。「京都ほんやら洞の猫」を枕に、猫、ほんやら洞、八文字屋などについて少し喋る。その後、久しぶりの段ちゃん。品切れのシメイビールを注文。ヨシレイさんに会う。
ヨシレイさんは、金沢行きの予定、夕べ、飲み過ぎで行けなかったと言う。猫のプリントを買ってくれる。感謝。

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2019.4/26(金)


11:00で696位。
原稿は少し。17:00八文字屋入り。ヨシレイさんが「セメントの記憶」という映画が良かったというが、夜しか上映していず、行けそうもない。
19:00稲山さん来店。ヨシレイさんが21:00に来ると言っていたのに、来ないので慌てる。少し遅れて柳沢究教授&大工さんを同伴。柴田明蘭さんは冨川丈司さん同伴。日商社の鳥井さんは同僚を同伴。岡本千津さんはDVD返却に来る。Hataoが萌さんの旦那と知りびっくり。更に住井すゑの孫でもう一度。Hataoは、建築家夫妻のフィリップとマリー・アレンを同伴。先日のヴェロニックの行状に呆れたとも言う。森下さん&知人。

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2019.4/25(木)


7:30起床。
もう落ち着いて仕事をせねば。
10:20で614位か。有難いことにウッチー、トイレの鍵の修理をしてくれる。
清水さんが写真集「揺れて動く」を京都の出版社で出したい、とPDF届く。
京大のキャンパスで富山一郎さんと遭遇。
カオリンのファン来店。稲山さんが来た頃、小林惠子の古代史本ををめぐってちょっとやりあったり、ハグ経験の表現でバカしたこともあって、何やら、突然、気分を害したようで帰る。稲山さんに当たり散らして。
しばらく稲山さんのみ。
遅くノッコ、琢ちゃん、竹ちゃん&カチン族に関心を持つ女性来店。2:30には、イクラ丼と蕎麦を食って帰路につく。19:50で596位。22:10で696位。2:30も696位。

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2019.4/24(水)


Amazon385位。
2:00八文字屋を出る。
8:00で407位。12:00で423位。
ルネで昼食。那須耕介も執筆している「京大変人講座」(三笠書房)立読み。山下さんは、これ、売りたいのです、と言う。「東京夜話」に続いて、いしいしんじの「ぶらんこ乗り」に心動かされる。15年前に読んでいたら、もっと豊かな日々を送っていたかな?と思う。出町で古川ロッパ日記戦前戦中戦後の3部作揃う。ロッパ日記で兄姉の誕生日の日の記述をまず、読む。731部隊のyoutube37分見る。
出町広場でジャン・ポール・ルパッブさんに遭遇。片岡さんの恩師(大阪市大?)らしい。アラン・ルマットの事を喋る。やはり、行きの広場で種喜の水野の息子が「出てましたね」と言う。今年は神輿2つなのでしんどいというのを聴く。シャコジロウは27日は未完ながら営業開始という。藤井鰹節屋のオヤジさんが苦しげに散歩するのを見掛ける。
午後2~3時間寝てしまう。荒神橋で末川協さんとすれ違う。
オープンは19:30。19:40で524位。オイタさん、NOPの決算書を役所に提出後、早々に来店。師田さんとの邂逅儘ならず。浅利ちゃん10:00前。水天宮に菊池さんのコレクションを見に行って素晴らしかったという。メキシコからのカップル(アナ、マテオ)写真集をゆっくり見て行く。川㟢さんがオルメガをおごる。川㟢さん、ごきげんでLPに合わせて、西田佐知子を歌う。根津甚八は下手だけど、嬉しいとも。国際交流会館でガイドブックつくりを手伝っているのに「江戸時代の参覲交代は、各藩の大名の意見を採り入れるがために行っていた」という夜郎自大の歴史修正主義に与しているようだ。京大の日本史の女性の先生の説ということで。誰だ!?そんなやつ。時事通信社の編集委員の佐藤太一さん同僚3人同伴。鹿さん、顔出しのみ。ヨシレイさんは京都シネマでベイルート映画帰りに寄る。稲山さんに会いたい、と。
11:50には誰も居なくなり、1:25には出る。なか卯でイクラ丼(小)とうどん食って帰宅。
1:00で577位。

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2019.4/23(火)


Amazon110迄アップ。
11:00には、199位に落ちる。
17日には、稲山さんの同女の教え子の田部さんがお父さんと来店したのを忘れていた。森井さんの名前も。
きょうの血圧散歩で、160・88・60になる。
いしいしんじが面白いので、「ぶらんこ乗り」も買い、トイレットペーパーを買い、コーヒーを飲んでかえる。
当分、いしのトリコになるしかない。
14:40に水道メーター取り替え工事。
15:00青木さんという方から、土曜イソベ堂の打ち合わせ電話。
16:00で243位。17:25で259位。
出町で古川ロッパ日記戦前編を買う。桝形通りの角地、桑原武夫愛した魚屋「久喜」跡地撮影。
ヒルゲートに行くもパーティなので、入るのを止して、徘徊。
KG+を観に滋賀県から来る客もあり。
ホウコさんがトップ。ハイデッガー学者をやめて医師(精神医学)を目指して勉強し直すとのこと。30過ぎての転身。
彼女が呼び水?になって愉快な知人の来店が続く。まず、佐原明子さんが、商科大の「村上春樹について喋りたい」という同級生(オイタうさんの紫野高校の後輩、富岡鉄斎の孫とも同級生)同伴。娘の元八文字屋バイトの佐原彩子ちゃんの旦那は兼子さんという「世界」にちょいちよい書いている移民論の権威のようだ。佐原さんと北沢徳子さんのことも喋る。三島邦生さん(古川豪の『ノビヤカス』の元メンバー)&アントワーヌもチェコ人のバルバラ(ふたりはジュネーヴ在住)を「川カフェ」から引っ張って来るわ、ひとり楽しむオイタさん、フィリピンのギャンブル研究の師田史子さんも、大分市出身のセネガル専攻?の池邉智基君が京大の東南アジア研とアフリカ研の面々14名が来て、ホッとした。数研出版の木津さおりさん久しぶり。

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2019.4/22(月)


「月刊ふらんす」落掌。ルネ食堂のレジのおばちゃんに「出てましたね」と言われる。猫。
久しぶりに開店前散歩、というか、書店偵察散歩。
猫本の宣伝作戦は少し遅れをとった感否めず。
途中、ABCラジオの青木さんから電話。4月27日午後8時のラジオに写真集「京都ほんやら洞の猫」(エディション・エフ)の件で電話出演の話。
明日、15:00に再度打ち合わせ。
坊主かな?と思っていると、山田拓広さんが、ロバート・シンガーを知っているThe Huntington(図書館、アートコレクション、植物園)のGarden Cultural Curator and Program Directorのロバート・ホリさんを同伴。梅林克ちゃんも5人出る来てくれる。
誰も居ない時にツィートしたら、松場光ちゃんがシャンパン持参で来てくれる。
LPレコードが聴けて彼女はゴキゲンになる。琢ちゃんも来店。夕べの八文字屋のお客さん。
最初は、埼玉から黒龍江省へ満蒙開拓団で行った家族(祖母は、敗戦時は8歳)が20年前に引き揚げて、中国語が出来るので、今、荒物等の通信販売を中国相手にしていて、結構、景気が良いという一夫さんは、写真が趣味で子どもを撮っており、カイさんの事を聴いてKGを見に来たので、寄ったという。「ほんやら洞と歩く京都行きあたりばったり」(淡交社)を買ってくれる。僕の日本語変でしょ、という。
次は、ロサンゼルスのハンチントン庭園のキューレター兼ディレクターのロバート・ホリさんを山田拓広さんが同伴。ロサンゼルスのカウンティミュージアムのロバート・シンガーさんの知人でもあった。2人は直ぐに帰り、梅林克ちゃんがチューリッヒの知人を同伴し、祇園祭はユダヤ起源だなんて吹聴しているのにびっくり。京都について、こういうのを予め撃破する外国人向けのガイド本が必要。
そんな矢先に京大の英米文学専攻の光ちゃんが、誰も客が居ないとのツィートを見てシャンパン持参で駆けつけてくれる。彼女を相手に遅く来た琢ちゃんがいつになく高尚な話をして行った。
Amazon1000まで落ちる。

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2019.4/21(日)


早起きして長岡京へ。
去年の今日は30度あったが、今年はさほどでもなく、低温続きで、八条ヶ池のキリシマツツジも乙訓寺のボタンも時期尚早だった。筍ご飯を食べ、筍を大量に買って帰る。筍を炊いて八文字屋へ。
6:00に神谷一義さんから今、店の前に居ると電話。昨日の藤村直樹を追想するライブに来たとのこと。つげ忠男×中里和人二人展をやった妙顕寺の南に最近出来た「現代美術製作所」の曽我高明さんも後で合流。神谷さんは今回が初八文字屋。「ほんやら洞ゆかりのフォーク歌手たちの裏話、写真の話等々、甲斐さんと初めてゆっくりお話しできてうれしかった」と言ってくれる。曽我さんの肝煎りで甲斐さんと何かできたらなぁ、とも言う。糸川燿史さんの名前も出る。曽我さんはひと足に帰る。
歩き疲れ、ほとんど撮影する気力もなかったがコアなお客さんばかり来ていた気がする。
末川協さんは久しぶり。安井杢工務店のオーナーの安井洋さん、小川の家の一筋西に住んでいた京都工繊大大の住環の教授で40年前に市役所の広域商業診断のキャップを担当した池田有隣さんの息子さんらとともに。東京からのイケメン写真家の名前、失念。
ヨシレイさんも京都場絡みのミーティング帰りにご機嫌でいたのに撮らず。(夕べ、久しぶりに柳沢究の教え子で、ヨシレイさんの家の整理を手伝った青年が後輩の女性同伴で、来て、フランクフルトで留守中に浅利デーの前半を手伝うと言っていたのを忘れていた)。西斗志夫さんは20年ぶり?
いしいしんじの「東京夜話」頗るおもしろし。

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カイ日乗



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*1〜3月は、ほんやら洞のホームページに移動します。2015年以前の日乗は、ほんやら洞のホームページよりご覧下さい。








お知らせ&イベント

(5/12更新)
カイ日乗(4/21〜30)更新しました。

甲斐扶佐義展覧会@フランクフルト(Galerie Isola)行の為、5/24〜6/3甲斐は不在にします。その間、八文字屋に日替わりで入ってくれる人を募集中。

★ABCラジオ「土曜いそべ堂」に電話出演(2019/4/27)
LinkIconこちらから録音を聴くことができます。

★月刊「ふらんす」(白水社)連載中

2018年10月号より甲斐扶佐義(写真・文)「京都ノスタルジア - ほんやら洞・八文字屋の人々-」の連載がスタートしました!

★「GRAPHICATION2 No.16」(電子版)に、「対抗文化のなかの『ほんやら洞』」が掲載されました。(下の画像をクリックするとWEB版をご覧いただけます)

・PCで閲覧する場合は、富士ゼロックスHPから、パソコンでご覧になる場合はこちらから電子版16号(2018年6月号)」のリンクをクリックするとWEB版がご覧になれます。

・無料アプリ(電子書籍版)のダウンロードについては、下記URLをご参照ください。タブレット端末やスマホでご覧いただけます。
http://www.fujixerox.co.jp/company/public/graphication/g2/

CNNのネット記事にほんやら洞のインタビューが掲載されました。

★甲斐扶佐義写真集「70年代京都」(Kindle 電子本)発売中!

LinkIconUnited States
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「追憶のほんやら洞」(風媒社)

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*八文字屋で購入の場合のみ、小口に「ひとまず閉店」の押印付き!
*お振込み先は、トップページにてご案内しています。

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