KG+
■Sébastien Raizer「InterZone Loadig....」展
2020年4月18日(土)〜5月17日(日)

場所:八文字屋

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■Andreas Kressig展
2020年4月1日(水)〜4月16日(木)

場所:八文字屋

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■呑海龍哉 ホテルスケッチ展
2020年2月23日(日)〜3月22日(日)

場所:八文字屋

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■プロレス文化研究会
2020年2月22日(土)14:00〜17:30

場所:八文字屋

要ワンドリンクオーダー(資料代カンパ制)

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Lane Diko 写真展
「 家 手 鼠 ナイジェリアのラゴスにて」
2020年2月3日(月)〜22日(土)

場所:八文字屋

Lane Diko
LANE DIKO is an American photographer, retoucher, archivist, and teacher. After studying photography and art history at The Pratt Institute in Brooklyn, he was based in New York City for over a decade, working with such artists and institutions as The American Museum of Natural History, Condé Nast, Jacqueline Hassink, and Peter Beard. His work has most recently been featured in Kyoto Journal and VSCO. He currently lives and works in Kyoto, Japan.

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■高石英太郎2020写真展
「ニュー・オールド・オールド・ニュー」
Hidetaro Thornhill 2020 Photography Exhibition
'NEW OLD, OLD NEW'
2020年1月10日(金)〜24日(金)
(オープンは八文字屋の営業時間内)

場所:八文字屋

*Opening Party 1/10(金)20:00〜


NEW OLD, OLD NEW
たまにぼくは京都にいる時、張りぼてで造られているディズニーランドのような夢の国にいる感覚になる。張りぼての京都は新しくも古くもなく時代に左右されないテーマパーク化された観光地のようにみえる。その中で木屋町にはミッキーマウスよりも目立つ酔っ払いを保護する習性がある。京都にいるときは基本的に客観的な視点でものをみるが、木屋町を歩くときは主観的な視点で。先斗町に出て祇園に行くとたちまちテーマパークに戻る。

このプロジェクトは個人的な視点を通して写した木屋町と祇園の道の写真。全ての写真は飲酒の影響下のもとで撮った京都の私的な印象であることを理解していただきたい。これらの写真は人の私生活の写真で主に形成されているが、閲覧者にはサーカスか舞台を見ている感覚でご覧になっていただきたい。

高石英太郎
1996年生まれ
イギリスから日本に帰国後、東北大震災の影響で放射線量が気になり家族と京都に自主被災して以来京都在住。
甲斐さんのいう「流民の里」の「流民」に匹敵する様にぼくは感じる(笑)


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New old, old new.
What’s new seems old, and what’s old seems new. Like the castles of Disneyland that are built from inspiration drawn from European cathedrals built in an Americans mind, Kyoto is a dream world where I have difficulty in judging what is new or old. On Kiyamachi street there is one drunk that catches ones attention more than Mickey Mouse, and within this Kyoto construct Kiyamachi helps those that stick out to blend in. When I am in Kyoto I usually see things through an objective eye, but when I walk on Kiyamachi street it becomes subjective. When leaving the street to Pontocho and then to Gion, I return to the theme park.

This project is more or less a personal one that shows a subjective view of the street of Kiyamachi and Gion. All the pictures are taken under the influence of alcohol and is a personal impression on Kyoto. Although these pictures are taken of people leading their everyday lives, I would like the viewer to see through the eyes of the audience of a circus or theatre.

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■中川五郎ライブ
2019年12月20日(金)
start 19:30

場所:八文字屋

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■金森幸介ライブ
2019年12月19日(木)
start 19:30
charge ¥2500(1ドリンク付き)
場所:八文字屋

清水哲男写真展「虹の旗 原発のある風景」に、現代の吟遊詩人金森幸介の来演が決定!
金森幸介(1951年生・大阪在住)
18歳の時、フォーク・デュオ『小さなオルフェ』でデビュー。
以後、『都会の村人』『IMOバンド』『五つの赤い風船』などのバンド活動を経て、アルバム「 箱舟は去って」でソロのキャリアをスタート。今に至る。
その楽曲は、上田正樹、中川イサト、山崎まさよし、有山じゅんじ、杉田二郎、中村耕一、斉藤哲夫、いとうたかおなど、多くのミュージシャンに取り上げられている。

■マリオネットライブ
2019年12月13日(金)
start 19:30
charge ¥2500(1ドリンク付き)
場所:八文字屋

清水哲男写真展「虹の旗 原発のある風景」に、マリオネット来演決定!
日本におけるポルトガルギターのパイオニア・湯淺隆さんと、マンドリン界をリードする吉田剛士さんによるアコースティックユニットです。ポルトガルギターやマンドリュートなど演奏者の少ない楽器を取り上げ、ギターやマンドリンを組合わせて独特のオリジナル音楽の創作を中心に、ファドやポピュラー音楽まで幅広い音楽活動を行なっています。その唯一無二の個性的サウンドは、初めて聴くのに懐かしい(架空の国の民族音楽)とも称されています。

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■清水哲男写真展「虹の旗 原発のある風景 ― 薩摩川内市久見崎町」
2019年12月7日(土)〜12月20日(金)

場所:八文字屋

2011年3月11日からずっと久見崎町の風景を撮り続けてきた。原発のある町とその周辺の風景だ。そこにはある疑問があった。「フクイチ」周辺の風景は、あの事故・事件をきっかけに変わってしまったのだろうか。事故以前の風景に、何かしら3.11以降の絶望的な風景の兆しはなかったのか。それだ。ぼくはそれを久見崎町とその周辺の風景の中に探してみることにした。今回並ぶ写真は、そこでぼくが見てきたものたちだ。

   

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■Mimosa Echard "Powder Room"展
2019年11月26日(火)〜12月5日(木)

場所:八文字屋




ミモザ・エシャールは2010年にパリ国立高等装飾芸術学院を卒業。2015年には、優れた現代美術に与えられるムーリス賞にノミネートされ、2014年にはギャラリー・ラファイエット企業財団《ラファイエット・アンティシパシオン》が提供するレジデンス・プログラムに招かれました。2016年には、パリのギャラリー・サミー・アブラアムで初個展『iDEATH』を開催。ミモザ・エシャールの作品はフランス国立現代美術センター(CNAC)、パリ市立近代美術館、ドメーヌ・ド・シャマランド、コルシカ地域圏現代美術基金、ギャラリー・ラファイエット企業財団や サダミ美術財団のコレクションに収められています。
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Mimosa Echard develops a singular approach to plants, beauty products, plastic vessels, tissues, and the fluids that circulate inside and outside bodies. Her work combines natural and artificial elements, as she collects in the woods surrounding Paris different kinds of plants and organic residue, in order to create unpredicatable, mutating hybrids.
Mimosa Échard is a Paris-based artist, whose work was recently shown at Dortmunder Kunstverein, Galerie Édouard Manet (Gennevilliers), Art: Concept (Paris), and Cell Project Space (London). Since 2013 along with Jean-Luc Blanc and Jonathan Martin she’s been publishing the zine Turpentine. She runs the Kombucha Project Center with Michel Blazy.

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■KBSラジオ「武部宏の日曜トーク」
2019年11月24日(日)午前7:00〜

甲斐扶佐義ゲストで出演しました。

 

■プロレス文化研究会
2019年10月26日(土)14:00〜17:30

場所:八文字屋

要ワンドリンクオーダー(資料代カンパ制)

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■ABCラジオ「土曜いそべ堂」に甲斐扶佐義、電話出演。
2019年4月27日(土)20:00頃〜

■「京都ほんやら洞の猫」トーク&サイン会&ミニライブ
2019年4月13日(土)12:00開場/13:00開演

会場:ロフトプラスワン・ウエスト

【出演者】
甲斐扶佐義(写真家)
中川五郎(シンガーソングライター)
田中康之(パーカッション)

■KG+ 四方伸季写真展「父への詫び状」
2019年4月11日(木)〜5月14日(火)

場所:八文字屋

■エリック・マタレーゼ
Upstream Days in Kawakami Village, Nara
『奈良県川上村での上流の日々』写真展
2019年3月13日(水)〜3月25日(月)

★3/17(日)川上村の野菜を即売

場所:八文字屋

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■プロレス文化研究会
2019年3月2日(土)14:00〜17:30

場所:八文字屋

要ワンドリンクオーダー(資料代カンパ制)

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■朝賀よる写真展「旅行の行程を考える」
2019年2月25日(月)〜3月10日(日)

場所:八文字屋

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■Veronique Goel 展
2019年1月31日(木)〜2月14日(木)

場所:八文字屋

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■映画「かば」応援企画
映画「かば パイロット版」上映会
+趙博“パギやん”&カオリンズ ライブ

2019年1月26日(土)18:30開場
場所:八文字屋

ライブ:投げ銭制(要ワンドリンクオーダー)
映画:本編制作支援カンパ

★ライブスタート 19:00~
"伏見の浪人夫婦"カオリンズ
"浪花の歌う巨人"パギやん

★上映会スタート 20:20
映画かばパイロット版
プロデューサー/監督:川本貴弘

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■映画「津軽のカマリ」公開記念イベント
「大西功一監督と津軽のカマリを語ろう」

2019年1月12日(土)20:30〜22:00
場所:八文字屋

入場無料(1ドリンクオーダーしてください)

1/12〜京都シネマでロードショーの「津軽のカマリ」上映後、八文字屋で「津軽のカマリ」について、「高橋竹山」について監督と話しませんか。気軽にお越しください。

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■カオリンズライブ「袖すり合うもハチ」20段目
2018年12月9日(日)

場所:八文字屋

投げ銭制(要ワンドリンクオーダー)


〈出演者〉
中川五郎
アカリトバリ
李知承&すだっち
カオリンズ

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■清水哲男写真展
「Vanessaに会いにいく」
2018年12月7日(金)〜20日(木)

場所:八文字屋


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衣-hatori-人形写真展
2018年11月29日(木)〜12月3日(月)

場所:八文字屋

衣-hatori-
人形作家。デザイン・イラストレーションなど平面制作を生業とするかたわら,独習で人形制作を始める。
◉主な展示歴
【スパンアートギャラリー】「変心 Metapsychosis」個展
【Bunkamuraギャラリー】幻想耽美展
【ストライプハウス】丸尾末広 少女椿展
【パラボリカ・ビス-夜想 】諸星大二郎トリビュート展、シュヴァンクマイエルトリビュート展
【煌翔】幻想の花園
【ギャラリー「竹十にて」】秋日夢展等、多数。

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■プロレス文化研究会

2018年11月24日(土)14:00〜17:30

場所:八文字屋

要ワンドリンクオーダー(資料代カンパ制)

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■あたしよしこイラスト展「想画」
2018年11月19日(月)~28日(水)

場所:八文字屋

イベント
★11月24日(土) 20時~
~即興と音とおどり~
・デカルコ マリィ(おどり)+田中康之(Per)
・あたしよしこ(おどり)+游魚(Gt)
《投げ銭》

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■カオリンズライブ「袖すり合うもハチ」19段目
2018年11月3日(土)

場所:八文字屋

投げ銭制(要ワンドリンクオーダー)


〈出演者〉
ナオユキ
カオリンズ

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■ミルトン@八文字屋(展示)
2018年11月2日(金)〜11日(日)
場所:八文字屋


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■百瀬五郎 ピアノ・リサイタル
2018年10月19日(金)(*中止になりました)
Open 19:30 / Start 20:00

場所:八文字屋

入場無料(要ワンドリンクオーダー)

〈オール・ショパン・プログラム〉
夜想曲20番
バラード1番
スケルツォ2番
幻想曲

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■カオリンズライブ「袖すり合うもハチ」18段目
2018年9月21日(金)19:00 Start

場所:八文字屋

投げ銭制(要ワンドリンクオーダー)


〈出演者〉
中川五郎
美千子
ペイ釣&ザ☆ヒロポンズ
カオリンズ

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〔八文字屋企画写真展〕
■「猫パラダイス」展
2018年9月1日(土)〜30日(日)
場所:八文字屋

入場無料

〈参加者〉
板原和之
甲斐扶佐義
清水哲男
浜田佐智子

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■佐久間順平
2018年7月28日(金)開場19:00 / 開演19:30

場所:八文字屋

予約2,500円・当日3,000円(Sold out)
要ワンドリンクオーダー

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■プロレス文化研究会
2018年7月7日(土)14:00〜17:30

場所:八文字屋

要ワンドリンクオーダー(資料代カンパ制)

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■【2人展】甲斐扶佐義・美女写真+鶴田一郎・美人画
2018年6月16日(土)〜24日(日)
Open 11:00〜18:00
場所:Ichiro Tsuruta Gallery Kyoto
〒600-8325 京都市下京区西側町483番地 2階
Tel.075-353-5355

*6/16(土)オープニング・パーティー

■カオリンズライブ「袖すり合うもハチ」17段目
2018年5月18日(金)19:00 Start

場所:八文字屋

投げ銭制(要ワンドリンクオーダー)

〈スペシャルゲスト〉
趙博
春間げん

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■カオリンズライブ「袖すり合うもハチ」16段目
2018年4月14日(土)19:00 Start

場所:八文字屋

投げ銭制(要ワンドリンクオーダー)

〈スペシャルゲスト〉
中川五郎
魅酒健太郎
川口真由美

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■豊田勇造ライブ
2018年4月1日(土)19:00 Start

場所:八文字屋

料金:2500円(要ワンドリンクオーダー)

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■プロレス文化研究会
2018年3月17日(土)14:00〜17:30

場所:八文字屋

要ワンドリンクオーダー(資料代カンパ制)

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■カオリンズライブ「袖すり合うもハチ」15段目
2018年2月18日(日)19:00 Start

場所:八文字屋

投げ銭制(要ワンドリンクオーダー)

〈スペシャルゲスト〉
アカリトバリ
李知承&スダッチ
たけ楽団

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■カオリンズライブ「袖すり合うもハチ」14段目
2017年12月11日(月)20:00 Start

場所:八文字屋

投げ銭制(要ワンドリンクオーダー)

〈スペシャルゲスト〉
中川五郎

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■甲斐扶佐義写真集「70年代京都」(Kindle 電子本)出版記念パーティー

2017年10月20日(金)20:00〜22:00

場所:八文字屋

会費:2,500円(飲み物、食べ物付き)

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■カオリンズライブ「袖すり合うもハチ」13段目
2017年9月12日(火)19:00 Start

場所:八文字屋

投げ銭制(要ワンドリンクオーダー)

〈スペシャルゲスト〉
森香
リトルキヨシ
ウタモモ

[特別販売]
鬼龍院ヨネキチ特製チーズケーキ

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■カオリンズライブ「袖すり合うもハチ」12段目
2017年7月30日(日)19:00 Start

場所:八文字屋

投げ銭制(要ワンドリンクオーダー)

〈スペシャルゲスト〉
川口真由美
きのしたあきら

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■プロレス文化研究会
2016年10月22日(土) 14:00〜17:00
場所:八文字屋


■カオリンズライブ「袖すり合うもハチ」8段目

2016年10月2日(日)20:00 Start

場所:八文字屋

投げ銭制(要ワンドリンクオーダー)

〈スペシャルゲスト〉
サウザントアベニュー
石本孝二

■カオリンズライブ「袖すり合うもハチ」

2016年9月18日(日)19:00 Start

場所:八文字屋

投げ銭制(要ワンドリンクオーダー)

〈スペシャルゲスト〉
坂田鏡子
林祐介

■祝「既成概念をぶち壊せ!」「追憶のほんやら洞」出版記念ライブPARTY

2016年7月18日(月・祝)18:00開場/19:00開演

場所:UrBANGUILD -アバンギルド-
京都市中京区木屋町三条下ルニュー京都ビル3F
TEL/FAX 075-212-1125

〈会費〉
前売 5,000円/当日 5,500円(『追憶のほんやら洞』付き、フード付き)
*ドリンク注文制

〈出演予定〉
SOA(Jazz Vocal)
井上章一(ピアノ漫談)
三上晋司(ピアノ)
寄田真見乃(尺八)
カオリンズ(ギター&ヴォーカル)
森田哲矢&八文字屋オールスターズ(ウクレレ)
向川賢(ヴォーカル)
杉村昌昭(シャンソン)


+甲斐扶佐義小写真展、ドキュメンタリー「ほんやら洞の甲斐さん」上映、井上章一「京都ぎらい」サイン会

●アバンギルド予約ページ

「追憶のほんやら洞」出版記念写真展&パーティー
甲斐扶佐義写真展 Kai Fusayoshi Photo Exhibition
2016年6月19日(日)〜6月30日(木)
Open.13:00-20:00(初日15:00〜/月・水曜休廊*6/20はオープン)
場所:イレギュラー・リズム・アサイラム
Irregular Rhythm Asylum
東京都新宿区新宿1-30-12-302
[TEL] 03-3352-6916 [Email] info@ira.tokyo
http://ira.tokyo
http://irregularrhythmasylum.blogspot.com

*6/19,20の夕方まで甲斐在廊

出版記念パーティ
6月19日(日)17:00〜
場所:カフェ・ラバンデリア
Café★Lavanderia
東京都新宿区新宿2-12-9 広洋舎ビル1F
[TEL] 03-3341-4845
http://cafelavanderia.blogspot.com

会費カンパ制/ドリンクは要オーダー
*どなたでも気軽にご参加ください。


■ライブ "Blues Feeling I.T.O & P
Guitar & Voice Duo
2016年6月9日(木) 18:00〜
場所:八文字屋
投げ銭(ドリンク代別途)

伊藤久順(Gt) / パクジュノ(Vo)


■「追憶のほんやら洞」出版記念
 甲斐扶佐義写真展「1970年代の京都」
2016年4月29日(金・祝)〜5月5日(木・祝)
Open.10:00-18:00

★4月29日18:00〜ささやかなオープニングパーティ

場所:迦陵頻(仏具美術工芸品製造販売店)
京都市東山区下川原通八坂鳥居前下ル上弁天町440-1
電話 : 075-533-6160

■[ライブ] カオリンズの袖すりあうも八
2016年4月24日(日)
Open18:00 / Start 18:30

ハチ寄席from雑派倶楽部
立命館落研
・立の家福氏
・立の家桃んが
呑海氏フォト語り
ライブ

投げ銭(要ワンドリンク)

■[ライブ] 浪花の歌う巨人・パギやん(趙博)&春間げん with 砂布均
2016年4月23日(土)
20:00〜

投げ銭(要ワンドリンク)

趙博ホームページ http://fanto.org

■[ライブ] カオリンズの袖すりあうも八
2016年3月20日(日)
Open19:00 / Start 19:30

甲斐扶佐義「フォト芝居」
林祐介+カオリンズライブ

投げ銭(要ワンドリンク)

■[ライブ] カオリンズの袖すりあうも八
2016年1月12日(火)
20:00〜22:00

ゲスト 中川五郎

投げ銭

■[ライブ] カオリンズのソデすりあうも八
2015年12月20日(日)
19:00 Open
19:30 Start
場所:八文字屋

投げ銭制 要ワンオーダー

●19:30〜
落語&マジック
落語演目
立の家福氏 「ちりとてちん」
立命亭仮眠 「のめる」

●20:50〜
ライブゲスト紹介とトーク

●21:00〜
吉田拓郎しか演奏しないバンド
マークⅣライブ

●21:30〜
カオリンズライブ

杉村昌昭さんを囲む忘年会
2015年12月18日(金) 18:00〜21:00
場所:八文字屋
会費:5000円 (飲み放題食い放題)持ち込み歓迎!

今年は、ほんやら洞全焼を初め、八文字屋周辺でもろくなことが起こりませんでした。
一年を終わるにあたって、厄払いの忘年会を持ちたいと思います。
先鋭な現代フランス思想の紹介・翻訳者、杉村昌昭さんが、あたかもその先導者に相応しく、マウリツィオ・ラッツァラート著「記号と機械」(共和国、共訳者は松田正貴氏、368頁、3400円+税)を出版されました。
これを刺身のツマにする忘年会です。
杉村さんには、豊富な経験に裏打ちされた生の声で、市民社会に潜む隷属を強いる資本主義の問題、世界で多発するテロの核心について一席ぶってもらう予定です。
かねてより、八文字屋で、わたしたち後進を叱咤激励する杉村さんの発言がその場限りで消えるのは惜しいと思っており、その一端を来春から復刊する「ほんやら洞通信」に収録する企画も立てております。この忘年会の発言をその第一弾とします。
世界の情勢は予断を許しません。お互い、老いてきてます。
その中を快活に生き抜く知恵を共有するチャンスを増やそうではありませんか。
友人を誘い合わせの上、参集下さい。
なお、当日は、上記「記号と機械」(共和国)を3000円でおわけします。
因みに、「共和国」の下平尾さんは、京都大学出身。学生時代、八文字屋のテーブルに散々落書きをして、賑やかな場を作ってくれていた快男児。「共和国」は今年出来たばかりの大変野心的な出版社で、今後の動向を注目される。

呼び掛け人 永澄憲史

■八文字屋映画会 4「新月の上映会」
2015年12月13日() 17:00〜/19:00〜
場所:八文字屋

「新月の上映会」第三弾!
会場は木屋町のヤポネシアンバー八文字屋!

前回の「爆裂都市」と「ホーリーモーターズ」に引き続き、寂びた未来都市とリムジンの組み合わせを最後の一発!!
今回は、 石井聰亙の鉄人暴走族とクローネンバーグが句読点まで原作に忠実に再現したドン・デリーロの「コスモポリス」!

ご期待あれ!!

↓上映作品&タイムテーブル↓

17時~
狂い咲きサンダーロード / Crazy Thunder Road
監督 : 石井聰亙 / Sogo Ishii
日本/1980年
https://www.youtube.com/watch?v=1tYy2WqLDV0


19時~
コスモポリス / COSMOPOLIS
監督 :デヴィッド・クローネンバーグ / David Cronenberg
フランス/2012年
https://www.youtube.com/watch?v=bN-Oa9ZnLbs


入場無料。要オーダー。
途中退場、飛び込み参加なんでもOK。

雑派倶楽部 ライブセレクションシリーズ vol.239
2015年12月6日(日) 19:00〜
場所:八文字屋

チャージ:投げ銭制 (ドリンクのオーダーが必要です)

【出演】
カオリンズ
バルタン
松山ベイブリッジ歌謡道場
立命館大学落語研究会

企画・雑派倶楽部 のぼりん

■西田勝彦写真展「六條辺りに吹く風は」
2015年11月14日(土)〜23日(月祝) 17:00〜24:00

場所:八文字屋

■八文字屋映画会 3「新月の上映会」
2015年11月15日() 17:00〜/19:00〜
場所:八文字屋

入場無料。要オーダー。

お待ちかねの「新月の上映会」第二弾がやってきました!
今回会場は木屋町のヤポネシアンバー八文字屋!

石井聰亙と レオス・カラックス、日本とフランス、奇才二人のダブルパンチ!
なかなか観れない映画なので、ハリウッド映画を見飽きたキミに!是非!

↓上映作品&タイムテーブル↓

17時~
爆裂都市 BURST CITY
監督 : 石井聰亙 Sogo Ishii
日本/1982年
https://www.youtube.com/watch?v=zS4p4ihS0QE


19時~
HOLY MOTORS
監督 :レオス・カラックス Leos Carax
フランス/2012年
https://www.youtube.com/watch?v=_YY3WaLvNi8

途中退場、飛び込み参加なんでもOK。

第3回 甲斐扶佐義「生前遺作集」精読
2015年11月8日() 17:00〜
場所:八文字屋

・第2回 2015年7月1日(水) 18:00〜(*終了しました)
・第1回 2015年6月15日(月) 17:00〜(*終了しました)

*ドリンクをご注文ください。

甲斐扶佐義が「ぼくはどのようにして写真の道を歩むようになったか」を、月2回ペースでしゃべる会。
写真との出会い、写真に対する考えをどう深めて行ったか、「生前遺作集」の紙背を深読みし、周辺の思想家のアイデアをどう取り入れ、活かしたかを平易に語る。
5回分で写真をふんだんに掲載した一冊の小冊子にするつもりです。

見聞きしに来てくれたみなさんの意見を活かし、その過程で写真集「美女と野獣」ができるように持って行きます。

■[ライブ] カオリンズのソデすりあうも八
2015年10月30日(金) start 21:00

場所:八文字屋

【出演アーチスト】
カオリンズ
ドラスワン
マークⅣ

*チャージなし。投げ銭(店内でワンドリンクご注文ください)

The Bonded ライブ
2015年10月28日(水)
open 20:30
start 21:00

場所:八文字屋

ノーチャージ
飲食代のみ‼

お時間ある方は遊びに来てください‼

■プロレス文化研究会
2015年10月24日(土) 14:00〜17:00
場所:八文字屋

U☆K ライブ
2015年10月18日(日)
start 20:30

場所:八文字屋

No charge(カンパ制)

Kei-K (a.sax)
take-bow (guitar)


■八田淳さんを偲ぶ会
2015年10月3日(土) 19:00〜22:00
場所:八文字屋
会費:2,000円

*八田淳氏を偲ばれるグッズ等をお持ちの方は、ぜひお持ちください。

■八田淳 遺作展
2015年9月22日(火)〜10月4日(日) 18:00〜24:00
場所:八文字屋

■浪花の歌う巨人・パギやん(趙博)
「怒!阿呆陀羅経」発売記念ライブ
2015年8月22日(土) 20:00〜
場所:八文字屋
投げ銭(*1ドリンクご注文ください)

【ご予約】080-3119-7074
【メール】info@fanto.org
【ウェブサイト】黄土(ファント)通信 http://fanto.org/

■中川五郎 投げ銭ライブ
2015年8月11日(火) 19:30〜
場所:八文字屋
投げ銭(*1ドリンクご注文ください)

■カオリンズ ライブ
2015年7月12日(日)
場所:八文字屋
投げ銭(*1ドリンクご注文ください)

■プロレス文化研究会
2015年7月4日(土) 14:00〜
場所:八文字屋

■八文字屋映画会
場所:八文字屋
無料
ワンドリンク注文頂けたら、嬉しいです。

・2015年6月27日(土)17:00〜 沖縄のドキュメンタリー、他
・2015年6月20日(土)17:00〜「気狂いピエロ」(監督:ジャン・リュック・ゴダール)
LinkIconYoutube予告編
・2015年6月14日(日)17:00〜「女と男のいる舗道」(監督:ジャン・リュック・ゴダール)

*毎週土曜日か日曜日の夕方、店主が見たい映画を楽しむ会をしています。

■DVD試写会
2015年5月30日(土) 20:00〜
場所:八文字屋

*試写会のチャージはなし。ドリンクをご注文ください。

「ほんやら洞日乗」出版記念パーティー(4/18)の映像と、名古屋の写真展&トークショー(4/25)の映像の試写会です。どちらも参加できなかった方は、ぜひお越しいただきご笑覧下さい。

ホテルという小宇宙
お散歩フォトグラファー 呑海龍哉のスケッチ展
2015年5月30日(土)〜6月21日(日)

14:00-20:00(最終日は17:00まで)入場無料
場所:八文字屋

*5/31(日)17:00〜19:00 オープニング・パーティー




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KG+ (KYOTOGRAPHIE satellite event)
 ロッキー・ローエ写真展「パプアニューギニアは、今」
 Rocky ROE Papua New Guinea Nowadays"
2015年4月17日(金)〜5月10日(日)
Open 13:00-20:00 入場無料
(*4/18は17:00-20:00、4/24, 4/25は休みます)

場所:八文字屋


Rocky ROE(ロッキー・ローエ)
http://www.rockyroephotographics.com/



企画:甲斐扶佐義
協力:パプアニューギニア大使館、佐藤真由美

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中川五郎ライブ「写真を歌う」
2015年4月20日(月) start 19:30
場所:八文字屋
チャージ:投げ銭(*1ドリンクご注文下さい)

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甲斐扶佐義著「ほんやら洞日乗」(風媒社)出版記念パーティー
2015年4月18日(土) 14:00 - 16:00
会場:京都平安ホテル 2F 東山の間
   京都市上京区烏丸通上長者町上ル(Tel. 075-432-6181)

http://www.kyoto-heian-hotel.com
会費:10,000円(著書、ポストカード付)

*出席をご希望の方は、甲斐までご連絡下さい。 →コンタクトのページへ

皆様
ひと雨ごとにきびしい冬から春の気配を感じる今日この頃、いかがお過ごしでしょうか。
正月早々、火災に見舞われた私は、これを天佑と受け止め、第二の人生を切り開く所存です。
折りしも、「ほんやら洞日乗」が、皆々様に支えられながら刊行されることになりました。本書は、私の罹災前後の385日間の恥知らずのどん底日記で、はた迷惑なのは重々承知の上です。焼失した約200冊の40数年の日記帳の敵討ち(笑)に免じてご寛恕下さい。
当パーティに参集の皆様が何らかの形で登場しているはずです。
お友達をお誘い合わせの上、お越し下さい。
——甲斐扶佐義

【新聞記事】

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お知らせ&イベント

(2/3更新)

2/3〜22 Lane Diko 写真展「家 手 鼠 ナイジェリアのラゴスにて」@八文字屋開催中!
カイ日乗(12/1〜31)を更新しました。
★2020年のKYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭に出品します。詳細はWebsiteをご覧下さい
★2020年カレンダー「ほんやら洞の人々」ご注文受付中!

★『日本カメラ』11月号の飯沢耕太郎さんの「歩く写真評論家」に「京都詩情」展の評論が掲載されました。

●月刊「ふらんす」(白水社)連載中

2018年10月号より甲斐扶佐義(写真・文)「京都ノスタルジア - ほんやら洞・八文字屋の人々-」の連載がスタートしました!

●「GRAPHICATION2 No.16」(電子版)に、「対抗文化のなかの『ほんやら洞』」が掲載されました。(下の画像をクリックするとWEB版をご覧いただけます)

・PCで閲覧する場合は、富士ゼロックスHPから、パソコンでご覧になる場合はこちらから電子版16号(2018年6月号)」のリンクをクリックするとWEB版がご覧になれます。

・無料アプリ(電子書籍版)のダウンロードについては、下記URLをご参照ください。タブレット端末やスマホでご覧いただけます。
http://www.fujixerox.co.jp/company/public/graphication/g2/

CNNのネット記事にほんやら洞のインタビューが掲載されました。

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