1985年開店のBAR。当初は、ヤポネシアン・カフェ・バーと称し、昼から営業。
開店当時は、リベラシオン、ル・モンド、Times、東亜日報、沖縄タイムス、90年代等を常備。
「八文字屋通信」発行を経て、「八文字屋の美女たち」等の写真集発行。「日替わり美女」バイトで一世を風靡する。客は、ジャーナリスト、作家、アーチスト、大学教師、フリーター(スーパーニート)と幅が広く、店が醸し出す「創造的無秩序」を求めての在留の外国人アーチスト、海外からの旅行者で賑わう。
営業時間は、PM8:00〜深夜(店主の都合により変更する日もあり)。

【店内イベント】(ご希望の方は、ご来店の上、ご相談ください)
・壁面はギャラリーとして使用できます。若手アーチストを優先的に、無料で貸し出しています。

LinkIconイベント情報はこちら

〒604-8015 京都市中京区木屋町通四条上ル鍋屋町209-3 木屋町岡本ビル3階
営業時間 20:00~深夜

*現在、八文字屋は電話を使用していません。御用の方は、メールまたはメッセンジャーにてご連絡ください。

◇アクセス
阪急京都線:河原町駅(1A出口)より徒歩2分
京阪電車:祇園四条駅(4番, 5番出口)より徒歩3分


Bar Hachimonjiya
3rd floor, Kiyamachi-Okamoto building, 209-3 Nabeya-cho, (Kiyamachi-dori Shijo agaru,)
Nakagyo-ku, Kyoto 604-8015 JAPAN
Open 20:00-midnight

No telephone. Please contact me by e-mail or messenger.


★Facebook page
https://www.facebook.com/hachimonjiya








お知らせ&イベント

(4/5更新)

開催中のイベント
4/3〜4/16 Andreas Kressig「パンダルマ / PANDARUMA」展 @八文字屋

カイ日乗(2/1〜29)を更新しました。
★2020年のKYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭は秋開催になりました。詳細はWebsiteをご覧下さい

●月刊「ふらんす」(白水社)連載

2018年10月号より始まった甲斐扶佐義(写真・文)「京都ノスタルジア - ほんやら洞・八文字屋の人々-」の連載は、2020年3月号で終了します。

●『日本カメラ』11月号の飯沢耕太郎さんの「歩く写真評論家」に「京都詩情」展の評論が掲載されました。

●「GRAPHICATION2 No.16」(電子版)に、「対抗文化のなかの『ほんやら洞』」が掲載されました。(下の画像をクリックするとWEB版をご覧いただけます)

・PCで閲覧する場合は、富士ゼロックスHPから、パソコンでご覧になる場合はこちらから電子版16号(2018年6月号)」のリンクをクリックするとWEB版がご覧になれます。

・無料アプリ(電子書籍版)のダウンロードについては、下記URLをご参照ください。タブレット端末やスマホでご覧いただけます。
http://www.fujixerox.co.jp/company/public/graphication/g2/

CNNのネット記事にほんやら洞のインタビューが掲載されました。

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「追憶のほんやら洞」(風媒社)

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