1985年開店のBAR。当初は、ヤポネシアン・カフェ・バーと称し、昼から営業。
開店当時は、リベラシオン、ル・モンド、Times、東亜日報、沖縄タイムス、90年代等を常備。
「八文字屋通信」発行を経て、「八文字屋の美女たち」等の写真集発行。「日替わり美女」バイトで一世を風靡する。客は、ジャーナリスト、作家、アーチスト、大学教師、フリーター(スーパーニート)と幅が広く、店が醸し出す「創造的無秩序」を求めての在留の外国人アーチスト、海外からの旅行者で賑わう。
営業時間は、PM8:00〜深夜(店主の都合により変更する日もあり)。

【店内イベント】(ご希望の方は、ご来店の上、ご相談ください)
・壁面はギャラリーとして使用できます。若手アーチストを優先的に、無料で貸し出しています。

LinkIconイベント情報はこちら

〒604-8015 京都市中京区木屋町通四条上ル鍋屋町209-3 木屋町岡本ビル3階

営業時間 PM8:00~深夜

◇アクセス
阪急京都線:河原町駅(1A出口)より徒歩2分
京阪電車:祇園四条駅(4番, 5番出口)より徒歩3分

★Facebook page
https://www.facebook.com/hachimonjiya








お知らせ&イベント

(11/20更新)

2020年カレンダー「ほんやら洞の人々」発売開始しました。ご注文受付中!
12/7〜12/20、清水哲男写真展「虹の旗 原発のある風景 ― 薩摩川内市久見崎町」を八文字屋で開催。詳細はこちら
11/26〜12/5、現在ヴィラ九条山のレジデントのMimosaさんの展覧会「Powder Room」を八文字屋で開催。詳細はこちら
カイ日乗(10/1〜31)を更新しました。

★『日本カメラ』11月号の飯沢耕太郎さんの「歩く写真評論家」に「京都詩情」展の評論が掲載されました。

●月刊「ふらんす」(白水社)連載中

2018年10月号より甲斐扶佐義(写真・文)「京都ノスタルジア - ほんやら洞・八文字屋の人々-」の連載がスタートしました!

●「GRAPHICATION2 No.16」(電子版)に、「対抗文化のなかの『ほんやら洞』」が掲載されました。(下の画像をクリックするとWEB版をご覧いただけます)

・PCで閲覧する場合は、富士ゼロックスHPから、パソコンでご覧になる場合はこちらから電子版16号(2018年6月号)」のリンクをクリックするとWEB版がご覧になれます。

・無料アプリ(電子書籍版)のダウンロードについては、下記URLをご参照ください。タブレット端末やスマホでご覧いただけます。
http://www.fujixerox.co.jp/company/public/graphication/g2/

CNNのネット記事にほんやら洞のインタビューが掲載されました。

●ご注文受付中!
お問い合わせフォームまたは、メールにて
・お名前
・ご連絡先(住所・電話番号)
・希望の本のタイトル、商品名
・数量
をお知らせください。

お振り込みは下記まで↓

*クリックすると画面を拡大します。

「追憶のほんやら洞」(風媒社)

●八文字屋で注文受付中!
こちらのお問い合わせフォームより、お名前/ご連絡先(住所・電話)/希望冊数をお知らせください。
*八文字屋で購入の場合のみ、小口に「ひとまず閉店」の押印付き!
*お振込み先は、トップページにてご案内しています。

★Amazonで注文する (注:小口の押印はありません)